Twitter位置情報機能がスタート:許可した連携アプリの一覧も

TwitterのTwitterのジオタグ機能がTwitter本体でも可能日本では数日中に利用が可能になるそうです!
PCでは、Windowsのブラウザにより可能です。モバイルでは、Twitter Homeで設定をするようです。位置情報を知らせなせたくない方は、設定をONにしらければい良いのでしょう。不安な方は、TwitterのHOMEをご注意をしてください。

米Twitterは3月11日、サードパーティーアプリで先行していたジオタグによる位置情報追加機能をTwitter本体(Twitter.com)でも可能にしたと発表した。

この機能に対応するWebブラウザは、Windows版のFirefox 3.5以上とGoogle Chromeのみで、それ以外のブラウザを利用する場合はGoogle Gearsのインストールが必要。

同機能はオプトインになっており、まずTwitterの設定で「ツイート位置情報」を有効にしておく必要がある。ツイートに位置情報を追加するかどうかはツイートごとに指定する。ツイート入力枠の左下に表示されるアイコンをクリックすると、ブラウザに位置情報を覚えさせるかどうか選択する画面が出るので、ここで「Remember for this site」にチェックを入れ、「Share Location」をクリックする。

Twitterの許可した連携アプリの一覧という機能がいつの間にかあったのを知っらなかったのは、僕だけでしょうか?
TwitterのHOMEから設定の横に”許可した連携アプリの一覧”とういう項目がある。ここからアプリの解除も出来る。

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4 comments to Twitter位置情報機能がスタート:許可した連携アプリの一覧も

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