54歳になった僕の思い出の箱はYouTubeだ。


70年代のアメリカが大好きで、就職もアメリカ勤務が可能な起業に就職した。
大好きなロックとアメリカ映画の主人公になったような生活を送った。

そんな僕の54歳、フィリピン勤務が最後の海外赴任先だった。
現在の松本市でWEB制作会社の面倒をみながらのコンサルテイング業に付いている。

デスペラードな人生を送ってきて、時々YouTubeで、過去の思い出にひたる時間がある。これが、疲れた毎日の生活なかで、癒されるひとときとなる。

前回、Facebook,Twitter,Youtubeのソーシャル3兄弟の内一つ選ぶなら?でもお伝えした僕の一番大事なソーシャルメディアは、FacebookでもなくYouTubeだ。

サーフィンをやっていた頃の思い出のビデオ

女性を口説く時にいつも車のカセットで流した曲。

最近、ギターで弾き語りをしてみたいと思ったビデオクリップ

自分のビジネスや知性に役立つビデオ

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