ビジネスマンなら使いこなしたい!iPadを使ってプレゼン出来る3つの優れものアプリ。


PC版でプレゼンを作って、iPadでプレゼンテーションをするのが、ビジネスマンの常識になった。営業先で、顧客の目を引きつけるプレゼンするためにはiPadはよく出来たTOOLだ。しかし、綺麗にサクサク表示してくれるiPadでも内容となるコンテンツやそのコンテンツを効果的に表示してくれるアプリケーションが必要だ。この辺、おおまかなプレゼンTOOLがディスクトップ版と併用されて開発がされたiPadアプリで、使いやすく高糧なものを3つまとめとして紹介しよう!

Imagine-Cup-2012---Day-4-Finalist-Presentations

Preziは、クライアントの視線を釘付けにする!

iPadでプレゼンするならPreziでご紹介したPreziの動作(動き)は、クライアントの視線を釘付けにすることができるアプリケーションだ。PC版で制作して、iMadで起動させることが出来る。テーブルの上にiPadを載せて、プロジェクトなどを解説すると、重点を置きたい部分などをクローズUPして紹介できる。

Preziの欠点は、日本語版です。PSで文字を加工して、使うと綺麗なプレゼン資料が出来ます。

WEBワイヤーフレームからチャートまでCacoo

Cacooは、iPadアプリがあるわけではないが、PCでワイヤーフレームやチャートを制作して、共有やPDFにして、iPadで表示したり、上で紹介したPreziに張りこんで使える。簡単なチャートでものを考えたりする場合もクラウドなど、スタバなどでiPad簡単に使えるから便利だ。

MaindMapの元祖imindmapを使いこなす!

Web版imindmapは無料のクラウドアプリとなっている。PC版を僕は購入したものを使用していたが、iPadアプリも登場して、PCと動機したり、ソーシャルメディア機能も付帯している。無料版で使いこなせるようになったら有料版を使って欲しい。

ビジネスで使うなら!

ここで紹介したのは、フリー版やお試し版もあるのだが、やはりビジネスとして使うなら有料版をオススメする。Appleのサイトでは、自社のPageやKeynoteを紹介していますが、パワーポイントMac版より?なのです。以前、bookにこれらを入れてましたが、今はMacもマイクロソフトOFFICE MAc版の方が便利です。iPadアプリも使っていましたが、利用するポイントは、PC版との連携で、制作はPCで作って、iPadで見せるケースがとてもお多くなります。Mac air11も利用頻度は低くなります。

APPLE AAPS iPadビジネス

Related posts