AppleフェチのMacbook・iPhone・iPadの素敵な利用法?


熱狂的なAppleファンは少なくない。そして、iPhoneを手にしてからAppleファンになった人も結構いるようだ。僕自身、動かないMacintosh Classicをディスプレーにしているのだが、ここまでクレージーなAppleファンを僕はAppleフェチと呼んでいる。そんな彼らの作品3つを今回は紹介することにした。
僕のTumblrブログ僕MEMO日本語で紹介したものになる。

iPhoneの画像をアナログにすることが出来るインスタントラボ

iPhoneをポラロイドで撮影する

iPhone5がもうじき発売になる。もちろん、iPhone4Sでの画像の発色の良いモニターを維持にするのだろう?そんなiPhoneでなければ、こんな発想は生まれないだろう?アナログをデジタルに移行するのなら理にかなうのだが、デジタルからアナログに移行する感性が共感が持てる。
このプロジェクトに興味が有る方は、Impossible Instant Lab: Turn iPhone Images into Real Photosというkickstarterのプロジェクトをご覧ください。このブログ更新時には、$292,850が投資されています。

以下の動画をご覧ください。とてもユニークです!

「インポッシブルインスタントラボは本当の写真にあなたのiPhoneの画像が変わります。ちょうどあなたが、あなたのiPhoneを置いて、ベースにシャッターをスライドして開くと思いイメージを選択します。あなたの写真が完了したときに信号が通知します。インスタントラボは携帯に便利です」・・・と開発者は言っています。

iPadをMacintosh Classic風に変えた男

Macintosh Classic(マッキントッシュ・クラシック)はアップルのパーソナルコンピュータの一機種。1990年10月14日に発表され、Macintoshとしては1000ドルを切る初の製品で当時はセンセーショナル製品だった。ジョブスは、このMacintosh Classicで人々を驚かせ、後にiPhone,iPadで同じく世界の人々を驚かせた。そんなジョブスの遺作とも言える2つのディバイスを何が楽しいのか合体させて販売されている。その名は、Padintosh Case For iPadというiPad専用のカバーになるのだろう?$24.99で販売されている。
»Padintosh Case For iPadのサイト

SAY “HELLO” TO THE PADINTOSH

これは実用的であると僕も認める一品?

自宅にBOOK型のMacのみ所有者はMacをTVに接続するという技もあるが、多くの文章をタイプする人は、この製品は重宝するだろう?そして、DIYにでも行けば自分でも制作できそうな品物だ。62,50 EURだからEUR安の今ならお買い得かもしれないが、海外ネット購入は可能なのかまで僕は調べていない。それにしてもMac book pro17も僕は所有しているが、他のBOOKならマウスパットで快適に使えるが、Mac book pro17ぐらいならアドビーのアプリを利用するときなどはマウスも使うだろう?そんな時にも便利かもしれない。Mac book Air11には不要であろう?日本のどこかのサイトで手に入るかもしれない?

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