Facebookへ Instagramやその他のサービスから表現力のある画像をシェアする。


最近、FacebookでもInstagramを使って投稿しているのをよく見かける。僕自身は、画像系のサービスは、FlickrやPhotbucketや画像編集用アプリからの投稿が多いいのだが、現実には直接Facebookから撮影することになる。この場合、iPhone特有の編集機能も使えない。更にフェフェクトを高めるならInstagramの編集機能が使って、Facebookにポストするのをお薦めする。この場合、FacebookもInstagramも両方楽しめる方法になる。

Instagramがバージョン3.0

Instagramがバージョン3.0のアップグレードを行った。僕自身iPhoneには、アプリをインストールしているがそれほど使いこなしているアプリではない。しかし、今回の目玉は、地図上にジオタグ写真を整理するフォトマップと呼ばれる機能です。マップ上にあなたのプロフィールが目立つように表示されます。
Instagram 3.0 Launches With New Profiles and Photo Maps

Instagram 3.0

Instagramの他にはどんなサービスがあるのか?

やっぱり、僕の知る限りでは、Instagramが一番機能的なのかもしれない。しかし、大事なのはFacebookへのシェアをするかしないかという問題になる。僕は次のような写真投稿系のサービスを使っている。

Google+
iPhoneの画像を自動的にアップロードされるので、そのまま利用している。Facebookへの画像とダブル場合もある。iPhoneでGoogle+を見るとHTML5が気持ち良いほど機能している。

Flickr
特に個人的な画像が多く、自分で写真をアップロードするより、他人の画像をブログなどで活用する目的に利用される。

Path
Facebookでは、あまり公開しない料理の画像やFacebookにポスト出来ない個人的な画像となる。

Posterou
このサービスは、ブログとして使う場合が多く英語での投稿が多い。

Tumbr
自分で写真を撮影して公開することはあまりない。殆どがキュレーションとなる。

Pinterest
これもTumblr同様、他人の写真を収集する目的になる。

photobucket
時々、時間のある時にアップロードして使うが、殆ど使ってはいない。

locker
このサービスもPinterestに似た利用になる。

Facebookへの関わり!

Instagramや上記に紹介したサービスを「どうFacebookと関連つけるのか?」それとも友達への関わりを捨てて、その他のサービスを利用するかにある。また、Facebookの場合、直接画像をアップロードするのとシェアするのでは、画像の表示サイズが異る。(ここで疑問なのだが、著作権を所有していないであろう?画像をアップしているユーザーが多いいのだが、その辺は法的にどうだろうか?)

ただ、ソーシャルメディアでもソーシャルネットワークでも画像で多くの人の目を引き付けることはできる。多少、画像を加工しても表現力があり、インパクトのある画像を公開したいのもである。その為にもInstagramは必要なアプリでもある。

/instagram.com/

Instagramの使い方

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