Facebook大ブレーク「フィリピンでの体験」


先日、約1週間フィリピンに行ってきた。そこで、恐るべきFacebookの人気を目の当たりしてきた。3年前、僕がFBをはじめたのがフィリピンだったのだが、今やだれでもFBのユーザーのように感じた。そこでは、名刺代わりにFBのユーザーであるかを確認して、目の前で友だち申請をする。この作業により初対面でも互いのことを分かり合えるのである。以前は、エンジンアリングや学生のみが利用していたFBは、街を歩く全ての人が活用しているようだ。その証にこの国も広告には、どれもFBのロゴが挿入されている。まるで、国旗のように!

フィリピンの女性

ホテルのロビーで女の子と友だちになる。互いにFBの友だち申請を僕が手にしているMac Book Airで行う。

Facebookフレンド

フィリピンエアラインでは、数十台のディスクトップとラップトップ用のディスクがある。その殆どが人が、FBを利用している。

フィリピンエアライン

つまり、相手が英語の語学力さえあれば、友達としてFacebookで、より友達だが進行できる。また、友達が海外に居住していおてもFBのメッセージ機能で簡単に会話できる。FBが僕達の生活をどんどん便利にしてくれる。そして、この国でも大ブレークしているFBは、日本でも見ることは出来る。世界をツナ英でいるのは、TWitterではなくFacebookであることを実感できたような気がする。

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