Linkedinが日本語化されたけどFacebookとどう違うの?


Linkedinが日本語化された。英語版で利用していた僕には、ちょっとショック。その理由が、FacebookやGoogle+のように、料理の画像などを更新する人がいないと言うことだ。つまり、ビジネスに特化していると言う感じがする。本当に美味しいレストランでディアを食べる前にiPhoneなどのスマフォで、それを撮影するほど愚かな話はない。(僕はB級グルメでよくやる)本当に美味しいものを食べる時は、人は真剣勝負でフォークとナイフ、あるいは箸を持つのだ。

本当に素敵な体験をしてる時に友達や多くの人にそれを披露はしない。つまり、その瞬間を楽しむ。
Linkedinでは、そもそも仕事の繋がりや出身校などの繋がりからビジネス、リクルートなどの情報を掴むことができる。僕としては、フォローしたメディアやオーソリティの情報を得る為のソーシャルメディアでもある。

Linkedin PC

Facebookと同じく、右のサイドバーに僕に関連したユーザーの紹介がある。Facebookとことなり、知っている同業者やクライアントは、Linkedを利用していないので、気を使うこともない。僕は、Linkedinで殆どが、ブックマークをつける作業になる。それが実にお気楽で、Tumblrのように深い関係を持つこともない。あいさつも不要だ。

モバイルでは、実にCOOLなインターフェィスのLinkedinは、ちょっと時間が空いた時にiPhoneで見る。日本語化されたが、まだ日本語で会話をしたことがない。Facebookも日本語のランゲージサポートのないPCで見ているとあまりに見にくいので、僕は、しばらく英語で使っていた。日本語化されて日本語を使うと海外の友達に嫌われるのが嫌なのだ。とにかく、Deliciousでは、テクノロジー関係、Diggでは、僕マークの数で情報を拾うのだが、Linkedinでは、オーソリティのブックマークから最新のアメリカの動向を読み取ることが出来る。

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