Posterous Spacesというソーシャルメディアの選択


1年以上前だろうか?英語で世界向けたブログを更新しようとPosterousを利用し始めた。しかし、途中で挫折していた。最近、そのPosterousへログインしたらSpacesとサービスが開始されていた。もちろん、日本語で使っている人もいる。あのソーシャルメディアガイドMashableのレポーターJennifer Van Groveも利用しているサービスだ。

以前は、Gmailから更新が出来たが、現在はPC,スマートフォンから更新や観覧が出来る。そして、機能は以前は、ポストのみのような気がしたが、Spacesという機能でフォローが出来る。つまり、自分のポスト以外のお気に入りのポストを読むことが出来る。オーソリティのブログを読んで自分のブログを更新もできる。FacebookやLinked in、Google+などより遥かにシンプルで、僕の仕事の重要な情報源にもなる。「Posterous Spacesというソーシャルメディアの選択もありだな〜!」と僕は思った。

本当に直接的な仕事の話や僕の求めている情報はFacebookにはない、本当のことも語れないフラストストレーションを持ち続けるなら英語で好き勝手なことを書いていた方がいい。そんなことさえ思えるようになった。
本当の話をしよう!Facebookじゃなくて!

posterous.com spaces

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モバイルでは、iPhone,Androidで利用出来る。

僕のブログ

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2 thoughts on “Posterous Spacesというソーシャルメディアの選択

  1. […] FacebookがSNNの常識だけではなく、Webの常識まで変えた。僕は、tumblr,500px,Posterous Spaces,lockerz、Twitterとfacebookを中心にソーシャルメディアを楽しんでいる。そんなかで、仕事以外でやっぱり一番力を入れているのは、自分のブログである。 […]