ライブドア、Facebookアカウントで参加する投稿サービス「ANKER」は、つぶやき以上、ブログ未満。マジレス・ネタレスをオープンにシェアするMade in Japanのソーシャルプラッフォームが出来た。アメブロのアメーバピグもどうなっているのか僕には分からないが、Mixiもfacebookのページ機能と同様のサービスを始めた。そのなかでこのANKERは、Facebookのように楽しいサービスを提供してくれるのだろうか?
イブドアのトップページにANKERのおすすめトピックが表示されます。
ANKERとは、みんなの意見を聞いてみたい、ちょっと気になる話題についてネット上でオープンに語る、新世代の投稿コミュニケーションです。
ANKERでは、みんなの意見を読むだけではなく、自分でトピックを作成したり、アンカーを投稿たり、いいね!をつかって評価をしたりすると、楽しさが倍増します。また、投稿したアンカーやお気に入りのトピックをシェアすることで、友達と一緒に楽しむこともできます。
日本語、日本人に特化したソーシャルメディアプラットフォームだが、まだまだ未知数な感じもする。Facebook,Google+のユーザーがAnkerになびくのか?ライブドアのユーザーのためのソーシャルなのか?まだわかりません。
ANKER
CNNでは、Facebookがバク発見者、セキュリティの虚弱性発見者に報酬金を支払ったり、優秀なハッカーを採用して、SNSのセキュリエティ対策をしているなか、このANKERにそれだけのテクノロジーがあるのかは疑問だ。
Facebook pays $40,000 to bug spotters
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