Mac Book Pro 17被光沢の嬉しかった機能と悲しかった機能!


Mac BooK Pro17を選択した理由!

Mac book Pro 17の被光沢モニターがやっと届いた。
さっそく、iMacから設定環境をコピーした。面倒くさいアプリケーションのダウンロードがいらない便利さも嬉しかった。

iMac、Book13インチ、iPhoneを使用していれば次に必要なのは、iPadと考えるのが普通かも知れないが、あえてPro 17被光沢にした理由は、ビジネスユースである。持ち運びが出来て、多くの人と画面を共有することにあった。だからある程度のモニターのサイズは欲しかった。

Bjorn's iMac

DVD鑑賞時の便利さなどは、あまり利用価値がない。
そして、iMacを使っての作業とMac Book Proでする作業はことなる。
まして、Book13では小さすぎる。Airもいいのだが、Book13があるので選択肢から省いた。
iPadは、手軽でいいのだが、ソーシャルメディアはiPhoneでなんとかなる考えた。(お金があっら欲しい!)
また、iMacの最大の欠点は、文書をタイプする時に画面位置が高いので文字を見ていると頭をかなり上げなければならない点だ。ブログを書く時は不便なデバイスでもある。

apple

Mac BooK Pro17を買って良かったこと悪かったこと!

まず、デフォルトでブラウザーで表示されるサイトのサイズが小さいことだ。これにはジョブスを恨んだ。しかし、このパッドの3本指、4本指の活用で補うことが出来る。簡単に画面の拡大もできる。Google Chromeを使う僕は、Safariの文字拡大は使えないので、このパッドでAppleお得意のiPahone画で利用出来る画面の拡大縮小がパットで簡単に出来る。

嬉しかった機能!
同時に3画面ぐらいは簡単に同時表示も出来て、iMacのマウスで利用する機能をパッドの指先で利用出来る点だ!さらにPDFのページをめくる時には、iPadのようにパットを指先でページをめくるように次ページを観ることが出来る。

Macbookpro17

SEO対策などの仕事では、顧客前で簡単にサイトのソースを見て評価が下せる。しかも2画面を同時に見て解説出来る点だ。

悲しかった点
やはり、重量が少し重い点だ。緯度が多い人には、Airをお薦めする。更に新しい電源のユニットはちょっと脱着が不便のような気もする。以前の磁石で装着出来る方が僕は嬉しく感じた。そして何よりも実サイズでサイトが見れないのは最大の欠点でありかなり悲しい!そして、下記に引用したように結局は一つのデイバイスで多くのことをやろうと思ったら無理がある。出来ることならAirもiPadも欲しい!
Book13では出来ないことが出来るとBookを使う時に使えない不便さを感じる。やっぱりAirが欲しい!指で覚えた機能がこのBook Proでなければ使えないのは残念だ。

iPadもiPhoneもMacBook Pro”17 も結局持ち歩いてる人の話

iPadがあればノートパソコンを持ち歩く必要はない。的な話をあちこちで聞くけれど、少なくとも僕は結局全部持ち歩いている。
iPadはiPhoneの代わりにはなり得ないし、その逆もまたそうだし、MacBook Proでしかできない仕事も日常にありふれているからだ。

iMacとBook pro

MacPro

最後に!Book Pro17の購入を検討されている方に!

ここまで読んでくれたあなたには感謝する。もし自宅で大きなモニターを使用する理由がなければ、このBook Pro17はおススメではあるが、価格を考えたらAirとiPadの併用も面白いと僕は思う!もし、あなたがMac Book Proの購入を考えているのなら実際サイズで表示されないブラウザーの不便さを苦慮した方がいい。つまり、通常のサイズで観ること出来るデバイスを持っていれば問題はない。要するにちょっと贅沢な品のようでもある。また、そこに価値があるのも考慮した方がいいかも知れない!しかし、ちょっと勇気のいる上乗せ金額のいる被光沢モニターは目に優しい感じがする。

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