Twitterは、明るいメディアだよね!

前回は、Twitterを続けたら弱い人間になるの?という記事を書いた。Twitterを”ツイッター”と日本語にすると”つぶやき”を”ぼやき”に感じ感じるのは、僕だけでしょうか?Twitterは、リアルに感動を共有したり世界で起こっていることに共鳴の渦が湧く素敵なメディアだと僕は感じてました。しかし、最近Twitterの歴史的と言える幾度の感動のエピソードを薄れるようなTLが多くなっているようにも感じます。どうしても僕は、Fceacbookに逃げ出したくなります。しかし、このYouTubeでTwitterの明るさや透明感のようなものを再確認出来。


Meet the Class of Twitter HQ

Twitterの共同創業者ティム・オライリーの話に耳を傾けてみよう!

もう一度、上記のYoutubeに合わせて、Twitterの共同創業者ティムの話に耳を傾けてみよう!View subtitles(赤い文字)の設定から日本語字幕が観られる。僕は彼のスピーチのエピソードを少しだけリアルタイムで共有しているので、過去の感度が蘇る。でも、きっとこれからもTwitter続けていると信じられないリアルな場面に遭遇することって沢山あると思うよ!

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