バージョンUPされたTweetDeckとYouTubeの話。


ツイッターの日本の現状は?

ソーシャルメディア、特に日本では、Twitterが人気を更に拡大しているようだ。昨年あたりは、ブロガーやブログの訪問者が主体でTwitterに参加している人が多かったようだ。そして、口コミを求めるビジネスユーザーも増えてきた。更にチャットを主体とする人たちも増えた。ブログであれば、管理者の目的が明確になるが、Twitterでは、カテゴリがデパートメントのようになっているのが現状ではないか?・・・僕には思えてしまうのですが、あなたはどう思いますか?

バージョンUPされたTweetDeckがソーシャルメディアを楽しくさせる!

Twitterを基本にリスト分けしたフォロワーとFacebookのTweetdeckの利用からGoogle Buzz、foursquareと利用できる。これが、Twitterのみのタイムラインを追いかけていくより楽しい。僕には、Facebookが一番大切なコミニュケーションとなっているのは、家族とのつながりがFacebookなのだが、7月には、来日する家族とは、後1ヶ月需要なツールになるが、海外の友達とは、Facebookの利用が不可欠である。Facebookを利用していないと遊んでもらえないと言う話もなる。Google Buzzは、仕事の上のWEVマーケティング上の情報を入手するためには、重要なツールとなった。MySpeacは、お友達のブログが更新されたときにメールで知らされるので、TweetDeckでは使っていない。

ソーシャルメディア最高のツールは、YouTubeだね!

Ustreamも週一から週2度の中継を始めようと思っている。Ustreamの特徴は、垂れ流しである。長時間垂れ流すことでどうでも良い情報も視聴者には面白くもなる。しかし、Youtubeは、短時間でインパクトのある映像は、実に楽しいソーシャルメディアだ。ソーシャルメディアの価値は、ブログやYouTubeと組み合わせれることによって、アピール度も高まる。基本は、ブログを自分の表現したいモノのプラットフォームにすることだ。ソーシャルメディアでは、TweetDeckを如何にカスタマイズさせることで、ソーシャルメディアのプラットフォームになる。
最後にSEOモードさんの記事、”ソーシャルメディア戦略のAtoZ”を参考にすることをお薦めする!

ソーシャルメディアで何がしたいか?”という目的設定

Twitterのクライアントしてだけではなく、Tweetdeckで使えるソーシャルメディアを活用するとソーシャルメディアの幅と使い訳が可能になります。しかし、これらのソーシャルメディアを連携させると使い分けしても自分のPOSTは、すべて同じものになってします。できれば、使い分けたメディアごとにPOSTの内容も変えるべきではないどろうか?もちろん、一番大切なのが、”ソーシャルメディアで何がしたいか?”という目的設定が必要ですよね!

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