Ustreamを使ってみた感想、200字以内にまとめました。


Twitterから初まって、画像やYauTubeなどの転送や位置情報による様々な可能性が、ソーシャルメディアにはあります。先週僕は、Ustreamに挑戦しました。視聴者が増えるたびに初めてTwitterでRTをされたときのような感動を得られました。そして、視聴者からのメッセージは、なによりも嬉しくTwitterに関連するこれらのメディアは、既存のメディアと異なった新しい概念の誰でもが参加できるメディアであることを改めて感じました。

1、少ない視聴者でも多くの感動を得られた。
2、TVとはことなるシナリオや企画のなり視聴者のリクエストとともに番組が進行できる。(質疑応答)
3、セミナーや講演にも使える。
4、とにかく、ツイッターと同じでやってみると楽しい!
5、簡単に中継が出来る。

Twitterを中心としたこれらのメディアは、感動の波動が・・・!

出演者のメインが”ベースとギターが合体したような不思議な楽器タップギター「koyabuボード」ジャムセッション”でした。Twitterならではの嬉しいことが、視聴者が質問や他のユーザーに宣伝をしてくれることなのです。最終的には、日本のフュージョンのギターの神とも言える渡辺香津美さんからもメッセージを頂きました。

koyaboさん!! 渡辺香津美 さんより[おお〜、これは素晴らしい。 ]との、メッセージをいただきました。受けた、私の心臓が止まりそうになりました。 (@asumo_nagano live at http://ustre.am/hTXk )less than a minute ago via Ustream

僕たちが企画したUstreamの概要は、Twitterで知り合ったKyabuさんというKoyabuボードというギターとベースが一体になった楽器の開発者とASAIN2というバンドのサポートギターリストをしている野田さんとで、現在僕たち移住している長野県から世界に何かを発信しようと変わり者同士が、集まっての開催でした。何故か前回のテストでは、アーカイブが残せたのですが、今回は残せませんでした。もう少しUstreamの捜査も学ばなければいけないことを反省しました。

応援してくださった方々に心から感謝いたします!

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