Twitterの新機能@anywhereを使ってみた!

Twitterの新機能@anywhereの試してみた。ページ内のTwitterアカウント名(@で始まるユーザー名)に自動でリンクをはる •アカウント名の上にマウスを置くとそのアカウントのアイコンと短いプロフィール、フォローボタンをポップアップで表示する「Hovercards」•フォローボタン •その場でツイートできる「Tweet Box」•その場でTwitterにログインあるいはサインアップできる機能などが使えるそうです。

僕はTweet Boxを、下のコメント欄に設置しましてみました。
詳しくは、Twitter の新機能、@anywhereとはなんぞやをご覧ください!

* Application Name
登録したユーザーの「設定」⇒「外部アプリ」に表示される名前です。
恥ずかしくないものを付けましょう。
* Description
Application Nameと同様にアプリの説明として用いられます。
* Application Website
アプリのURLを記入するようです。
API呼び出し元のドメインをチェックして接続可否を判断しているのかと思ったのですが、ちょっと変えてみたところそういうわけでもありませんでした。今後制限される可能性もあるので、正しく入力した方がよいとは思います。
* お知らせ機能
なぞの機能です。いつか調べます。
* あなたの招待状
多分認証が成功した際の戻り値を制御するためだと思うんですが、ローカルで動くアプリか、WEBアプリかを選択します。
* Callback URL
WEB アプリで認証が成功した時などにコールバックされるURLです。
Application URLと異なるドメインだとConnectした時にエラーが発生します。
* Application Icon
Twitter の「設定」⇒「外部アプリ」に表示されるアイコンです。

anywhereのサイトはこちらから

Related posts

One thought on “Twitterの新機能@anywhereを使ってみた!

  1. アクセスを呼び込む4つのお約束! | Net Junkie

    […] Twitterの新機能@anywhereを使ってみた! ブログにトラフィックを呼び込むための19項目 […]