FacebookとGmailの差は埋まらない!


GoogleとGmailの利用度の差は歴然です!
Googleは、GmailにGoogle Buzzのサービスを追加しました。
そして、そのスタートは、見切り発車でした。Gmailでは、僕の利用しているサービスも少なくありませんが、また同様に使用していないサービスを沢山あります。それは、Googleは、すべてに独占をしたいのでしょうか?僕はいつもそんな危機感を持ってます。

Google Waveはとても素晴らしいサービスです。そして、今僕はHTML5の必死に学んでます。
しかし、Google Talkやその他のサービスを快く思ってません。
そして、今回、プライバシーの配慮も同様です。
僕は、このブログGoogle Buzzに対してこのサービスが日本で発表される前にその危機感を以下の内容で危惧しました。

Google Buzzの利用で更に著名性が高くなるかも?
以上の調査結果を踏まえるとツイッターの方が、場が荒れない。つまりスパムやマナーの低下したユーザーが少ないことが考えられるのではないでしょうか?さらにGoogle Buzzの利用で更に著名性が高くなるのではないでしょうか?それは、Gmailがベースになっているからです。しかし、それも所詮フリーメールですが、Googleは、あなたがどこからソーシャルメディアを利用しているかも知っているのです。
ソーシャルメディアを利用する情報の共有の範囲に対して責任と覚悟
”ソーシャルメディアの脅威、Google Buzz に僕は怯える! ”で、紹介したようにソーシャルメディアを利用する情報の共有の範囲に対して責任と覚悟も必要なるのではないだろうか?

via:ソーシャルメディアの脅威、Google BUZZ に僕は怯える!

それでも、僕は、ソーシャルメディアの著名性は必要だとも感じました。もちろん、その選択が出来るのであれば、あまり意味をなさないと感じたからです。もし、著名や自分の写真を公表したくなければ、Twitterを利用していればいいのです。そこまで、Googleは腹をくくったと思っていました。

Twitterは、Twitter DeckやHootsuiteなどの利用でされなりに楽しく扱えるのです。

FacebookとGmailのこのグラフのさは、Google Buzzの出現であまり縮まない
僕は、internet memeなどを好みません。人のつぶやきに著名で批評するのは簡単です。ブログだつてプロでなければ、いやプロでも間違った情報発信もします。ソーシャルメディアのこのリアルタイムの滝のように流れゆく情報の真意を誰も検証はしません。一見ソーシャルメディアのユーザーがジャーナリストになったような気になっているけどジャーナリストはその情報の検証はするでしょう。
つまり、僕は、Google Buzzに著名性のプロフィールと一体になったサービスに参加する覚悟をしたのに個しが砕けるような思いをしたのです。FacebookとGmailのこのグラフのさは、Google Buzzの出現でもこのグラフの差は、あまり縮まないような気がするのです。

僕のGoogle Buzzのプロフィールです!

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3 thoughts on “FacebookとGmailの差は埋まらない!

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