Cyber Buzzの利用者ツイッターは4位の驚きの調査結果


Cyber Buzz

Cyber Buzzの利用者ツイッターは4位の驚きの調査結果
ブロガー”よく使っているネットサービス”のツイッター4位。

ツイッターならブログで情報を提供し共有を求めることが出来る。ブログ自体のアクセスも驚異的に高まる!
Feedtweetなどを使えば、効果的にブログの更新も知らせることが出来る。しかし、MIXは日本の場合は、かなり支持が高い。
日本ローカルに固守するならMIXの人気も分かる。しかし、せっかく世界が繋がっているのにFacebookツイッターの利用が少ないのは寂しい結果でもある。それは、多くの国外で暮らす日本人。日本語を理解出来る外国人がいるのを知ることかも知れない。
また,この手の日本のサービスに僕は、それらを楽しんだ思いを知たことがない。

第6 回ブロガートレンド研究所「ネットサービス利用に関する意識調査」
Cyber Buzzの調査によるものだ。
この3位のクックパッドを使うブロガーが多いことにも驚いた。

ブログ以外によく使っているネットサービス上位5 位(複数回答可)
1 位 YouTube 59%
2 位 mixi 51%
3 位 クックパッド38%
4 位 twitter 24%
5 位 mixi アプリ21%

Twitter の利用頻度は? (「Twitter を利用している」と回答した人のみを対象)
毎日42%・週2〜3 回程度19%・週1 回程度11%・月2〜3 回程度4%・月1 回程度3%・2〜3 ヶ月に1 回程度2%・それ以外19%

調査対象者:「CyberBuzz」の登録者および当社サービスを利用するブロガー
調査対者年代:全国10〜60 代男性・女性
回収数:1,638 サンプル
調査期間:2010 年1 月18 日(月)〜1 月24 日(日)
調査実施機関:株式会社サイバー・バズ「ブロガートレンド研究所」

ブックオフオンライン

JUGEMテーマ:ネットビジネス

Related posts

One thought on “Cyber Buzzの利用者ツイッターは4位の驚きの調査結果

  1. ソーシャルメディアを利用する情報の共有の範囲に対して責任と覚悟 | WEB DREAM

    […] ソーシャルメディアを利用する情報の共有の範囲に対して責任と覚悟 Google Buzzが日本でも使えるようになった。すべての機能を使えば、すべての自分をネット上に公表されてしまう。しかし、それは、自分でセレクト出来る。あなたは、どこまで自分を公表出来るか?この辺が問題点になる。また、あまり公開されていないプロフィールも信頼度がなくなるだろう。その辺を検討してみたい。 ちなみに僕のGoogle Buzzのプロフィール ソーシャルメディアの利用層が、アメリカと日本では大きく異なっているようだ。 アメリカでは、モバイルからのFacebook・MySpaceなどのマイクロブログ系に人気が高い。 しかし、そのFacebook・MySpeaceのアメリカの年齢層が、日本では、そのままモバゲイ・MIXIにスライドしているようだ。”Cyber Buzzの利用者ツイッターは4位の驚きの調査結果 ”で紹介したようにMIXI人気が以前と高いことが理解出来る。 ツイッターだが、アメリカも日本も年齢層は高いようだ。 Pew Internet and American Life Project の調査レポートによると12歳から17歳のうち、ツイッターを使っていると答えた回答者はわずか8%だった。 ツイッターの利用者層は、日本の利用者は、平均年齢35.7歳 comScore Voices日本の場合も大きく変わらないようだ。昨年の資料ですが、アスキー研究所の調査では、平均年齢35.7歳となっている。 Google Buzzの利用で更に著名性が高くなるかも? 以上の調査結果を踏まえるとツイッターの方が、場が荒れない。つまりスパムやマナーの低下したユーザーが少ないことが考えられるのではないでしょうか?さらにGoogle Buzzの利用で更に著名性が高くなるのではないでしょうか?それは、Gmailがベースになっているからです。しかし、それも所詮フリーメールですが、Googleは、あなたがどこからソーシャルメディアを利用しているかも知っているのです。 ソーシャルメディアを利用する情報の共有の範囲に対して責任と覚悟 ”ソーシャルメディアの脅威、Google Buzz に僕は怯える! ”で、紹介したようにソーシャルメディアを利用する情報の共有の範囲に対して責任と覚悟も必要なるのではないだろうか? JUGEMテーマ:twitter Posted by: Toru on 2010年2月11日 @ 7:54 AM カテゴリー: Google, Twitter, ソーシャルメディア, WEBマーケティング […]