Google ChromeとアップルのSafariがショアを伸ばす!

ブラウザー占有率データ
2010年1月のブラウザー占有率データが発表されました。Google ChromeとアップルのSafariは、多少ユーザーを増やしました。Google Chromeは、2009年12月に4.6%から上昇し、1月にブラウザー占有率の5.2%。アップルのSafariは、前月、4.46%から上昇し、4.51%。Firefox(24.62%から24.41%)とInternet Explorer(62.2% 62.69%)は、1月に両方とも微小な地盤を失いました。オペラは我々のチャートには、Other(他)に分類されていますが、ブラウザーパイの2.38%を記録しました。あなたはどのブラウザーへ移りましたか?
Google Chrome steals usage share from IE/Firefox, Win 7 breaks 10%

ここで、僕のつたない分析は、アップルのSafariは、2009年10〜12月期の売上高は前年同期比32.0%増と言う内訳のパソコン「Mac(マック)」が33%増の約336万台と言う結果によるものではないでしょうか?他ブラウザーからSafariに移行するユーザーが増加するのは、僕には考え難い。そして、セキュリティーが強化されたGoogle Chormeの人気やGoogleのサービス・IEの虚弱性からの移行が大きな要因ではないでしょうか?また、Firefoxは、1月後半でのバージョンUPも利用者低下の要因ではないのでしょうか?

Internet Explorer 7.0、Firefox 3.0、Google Chrome 4.0とSafari 3.0を含むそれ以降のバージョンしかGoogleはサービスを提供いません。

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