Twitterが日本の国が進べき道を教えてくれる!


週間ダイヤモンドで”2010年ツイッターの旅

このブログでTwitterに固守することや政治的な話題は、本来は避けたい。
自分の記事を引用するのもおこがましいが、ソーシャル・メディアは、完全に社会的地位を確立しつつある。Twitter・Facebook知っておくべき!ソーシャル・メディア 3の戦略でMashableのブログで知ったこと、”週間ダイヤモンドで”2010年ツイッターの旅-「使えない」では済まされない!140文字、1億人の「つぶやき」1/23 定価690円”で走り読みをした感想から、この記事をまとめた。

週間ダイヤモンドで”2010年ツイッターの旅では、”津田大介・堀江貴文のツイッターは流行では終わらない”記事・Retweeter.unicco.inさんの記事にフォーカスした。

そして、僕がなんと得た感想が日曜日に放送されたTV朝日の番組の竹中平蔵さんが語った”今後の日本の目指す道”とTwitterの現状が一致するように思えてきた。

竹中平蔵さん発言の今後の日本が目指す方向!まとめ
簡単に解説すると価値観の多様化に対応出来る日本の社会である。エコノミックを更に進展させようとする人。豊かさを生活やその様式に求める人…そんな多様化した価値観でも国が最低のセーフティネットだけはり、個々の価値観のもと個々目指す先に進める社会。そのようなことだと僕は竹中平蔵さんの発言を解釈した。

何故、”Twitterが日本の国が進べき道を教えてくれる!”のか?
”週間ダイヤモンドで”2010年ツイッターの旅”を読んでも読み取れる。推定無罪の原則など殆ど無視される日本の現状で堀江貴文が、334,347のフォローを受けているTwitterの現実。
友人がほとんどいない私でも「2000人とつながった」・達人・勝間和代の「活用の仕方」・「ツイッター議員の続続登場!・ツイッターで記事が変わるなどの記事に”津田大介・堀江貴文のツイッターは流行では終わらない”の記事。Twitterというカテゴリー上に様々なサブジェクトが乗っかっているように思えた。

様々な価値観を持ったTwitterの自由なつぶやき
堀江貴文は日本のインターネット社会が起業家と劇的なドラマの主人公だから話は別としても、僕のTwitterのフォローもTwitterで自分のビジネスを向上させようとしている人。アフィリエターさん・WEB上の楽しいことが好きなフォロワーさん・ハイチの大震災に心を痛め募金を推進している人。iPhone信者・Google信者・・・と多種の価値観の人が入り乱れている。

そんな互いの異なった価値観を持ったTwitterのつぶやきをTwitterは、その機能とルールが受け皿として機能している。つまり竹中平蔵さんの語る進むべき日本の方向性をTwitterが示しているように思える。
知っておくべき!ソーシャル・メディア 3の戦略でMashableのブログで”ソーシャル・メディアでは、変化を持てめる…”が、ビジネスマンや企業経営者だけでなく、このTiwtterでは、個人でもその変化を求めた人々のメディアのように僕には思える。

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